企業研修

HAYASHIDA-CS総研講演活動

HAYASHIDA-CS総研が選ばれている理由

ご依頼いただいた企業や団体に合わせた講演、悩み事にカスタマイズした講演内容実施が可能

ご依頼いただいた企業、団体、お店の理念や行動規範、大切にされていることを 中心にお客様のお客様に喜んでいただけることを考えてご提案をしています。

病院であれば患者様やご家族
介護であれば利用者様やご家族
飲食店、量販店であればお客様がまた来たくなるような対応を具体的にお伝えしています。

経営者から学生まで幅広い層に合わせた研修

経営者向けであればCS強化で業績を高めた異業種の成功事例の紹介や経営理念や行動規範の浸透方法をお伝えしています。様々な業種の指導をした講師の経験に基づいて話をしています。
アルバイト、パートの方々には使命感を持ってはたらくことの重要性をお伝えし、即実践できるよう分かりやすくお伝えしています。

演習、ロールプレイングを入れ体感しながら習得して頂いています

演習、ロールプレイングを入れ体感しながら 習得して頂いています

聞くだけの研修では記憶に残り率は10%程度ですが体感すると
記憶に残る率は80%近くになります。

実践的な演習をすることでお客様がどのようなお気持ちになるのかを体感していただいています。
自信をもってお客様に対応頂けるように指導させて頂いています。

インプットとアウトプットのバランスを考えた指導

インプットとアウトプットのバランスを
考えた指導

一方的に講師が話を進めるだけでなく
受講頂いている方に考えて頂き、参加者同士で意見の
共有をしています。


「楽しい」が一番効果が出る

  • どのような課題を持っている企業が対象なのか

    ・企業のイメージをアップさせたい(ブランド化)
    ・競合他社との差別化を図りたい
    ・リピート客を増やしたい(生涯顧客を獲得したい)
    ・人財損失による経費を削減したい(離職率を下げたい)
    ・良い人財を確保したい
    ・クレームを減少、軽減したい
    ・価格を下げずに付加価値(サービス力UP)を高めて高単価でビジネスをすすめたい
    ・顧客との信頼関係を高めたい
    ・指示待ちでなく、自立型社員を育成したい
    ・管理職の部下育成力を高めたい
    ・チームワークや他部署との連携を強化し、生産性を高めたい
    ・製品の安全安心を維持向上できる職場環境をつくりたい
    ・経営トップの考えをすべての社員を共有しベクトルを合わせたい
    ・職場の風通しをよくしたい
    ・CSの重要性は分かっているがなかなか実践できないとお悩みを持たれている会社・店舗
    ・経営理念や行動指針を共有して組織全体で一体感を持ちたい
    ・CSが当たり前に出来る組織風土をつくりたい

研修タイムスケジュール(例)

お客様とヒアリングの上、プログラムを作成しております。

9:30 ~ 12:00

講演

12:00 ~ 13:00

<昼 食>

13:00 ~ 13:40

テーマにそったディスカッション①

13:40 ~ 14:00

発 表

14:15 ~ 15:00

ディスカッション②

15:00 ~ 15:20

発 表

15:20 ~ 16:00

講師より講話

16:20 ~ 16:30

準 備(コミットメント準備)

16:30 ~ 16:50

コミットメント

16:50 ~ 17:00

総 評

半日研修、2日研修も受け賜っております内容、時間についてご要望がございましたら、お気軽にお申し付け下さい。
ご要望に沿ったプログラムをご提案いたします。

一般職・管理職別のカリキュラム

一般職向け

貴社に合せたオーダーメイドの研修をご提案

お客様とヒアリングをさせて頂きプログラムをご提案致します

顧客第一主義の実現のためにおもてなしの心を高め、顧客対応のスキル向上を図ります

  1. ①顧客満足度を高める為に必要なホスピタリティマインドを向上
  2. ②顧客から選ばれるために必要な信頼を得る対応力を身に付ける
  3. ③顧客の期待を超えるサービスの実現を目指します

対象者学生パート・アルバイトの方契約社員の方新入職員の方若手社員の方中堅社員の方

CS向上基本研修のご案内
CSホスピタリティ向上研修
ホスピタリティの意識向上とロイヤルカスタマー
(生涯顧客)を育むために必要な対応についてお伝えします
接客マナー向上研修
信頼を得るための必要な対応力を身に付けて頂きます。
おもてなしの心をカタチにしてお伝えする方法をお伝えします
クレーム対応研修
クレームをネガティブにとらえるのではなくお客様のお困り事として誠実に対応するための心得と具体的な方法についてお伝えします
コミュニケーション向上研修
お客様や職員同士またはパートナーの方々との円滑にコミュニケーションをとる方法をお伝えします
モチベーションアップ研修
仕事のやりがいややる気を高める為に行う研修です。
社内連携(チームワーク)強化研修
チームワームを強化することで業務効率が高まります。社内連携に必要な職員間の人間関係づくりについてお伝えします。
業種別CSホスピタリティ向上研修
  • ・サービス業向け研修
  • ・病院向け研修
  • ・院内コンシェルジュ養成研修
  • ・介護・福祉向け研修
  • ・コールセンター向け研修
  • ・教育機関向け研修
  • ・金融機関向け研修
  • ・営業向け研修
  • ・ドライバー向け研修
  • ・研究開発者向け研修
  • ・技術者向け研修
  • ・職人向け研修
  • ・プログラマー向け研修 等

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CSホスピタリティ向上研修のカリキュラム例
  • ・CSホスピタリティを行うメリットについて

    1. ①企業ブランド化・・・信頼を得る
    2. ②販売戦略化・・・高単価を維持し、値引きをしない
    3. ③クレームの軽減と減少化
  • ・異業種から学ぶ「お客様の期待を超える感動サービスとは」

    1. ①お客様の言葉にされないニーズを先読みして行動する
    2. ②NOと言わないサービスを提供する
    3. ③パーソナルサービス・・・個別のサービスが必要性

    *事例を紹介します

  • ・一人ひとりがファンを創り、必要とされる存在となる為には
  • ・サービスの基本を徹底することの重要性
  • ・ファンをロイヤルカスタマー(生涯顧客)に育む為には
  • ・皆様の顧客とは

    お客様
    社内顧客(上司・同僚・部下)はお客様として接する。
    仕入れ先・協力会社も大切なお客様である

  • ・お客様の信頼をえる外見力とは
  • ・格の高い挨拶演習
  • ・お客様を大切にし、尊重していることを伝える美しい所作
  • ・品格を身につけ尊敬される存在になることの必要性について
  • ・ファンをつくる聴き方
  • ・ファンをつくる誉め方
  • ・お客様の心を読む為の感性の磨き方
  • ・ホスピタリティ力を高める8つの心 他

管理職向け

"CSホスピタリティマインドを高め、質の高いスキルを持ったスタッフを育てたい"
"指示待ちスタッフではなく自立型スタッフに育みたい"
"CS研修を実践するための指導法が知りたい"など
スタッフ・部下の皆様にやりがいをもってイキイキ働いてほしいと願う管理職の方向けの研修です。

対象者管理職管理職候補の方リーダー経営者

CS向上基本研修のご案内
CSホスピタリティ向上リーダー研修
ホスピタリティの意識向上を現場に浸透させるために必要な考え方や指導法をお伝えします。
CSを向上させるために必要なES(従業員満足度)の高め方お伝えします。
接客マナー向上リーダー研修
信頼を得るために必要な対応力を指導できるようにトレーニングをします。また今さら聞けない接遇方法・接客マナーやあいまいになっていることを習得頂き、部下指導にお役立て頂きます。
クレーム対応力向上研修
クレームが起こった際の対処法やその後の部下指導、お客様のフォローアップ方法などをお伝えします。クレームの軽減や減少につながる顧客対応を習得頂きます。
部下のやる気を引き出すコミュニケーション向上研修
部下との人間関係を構築し仕事を円滑にする方法をお伝えします。
モチベーションアップ研修
部下のモチベーションを高める方法をお伝えします。また部下への仕事の任せ方をお伝えします。
チームビルディング研修
チームワームを強化することで業務効率が高まります。社内連携に必要な職員間の人間関係づくりについてお伝えします。
業種別CSホスピタリティ管理職研修
  • ・サービス業管理職研修
  • ・病院管理者・リーダー向け研修
  • ・介護・福祉施設管理者向け研修
  • ・コールセンター管理者・リーダー向け研修
  • ・教育機関管理者向け研修
  • ・金融機関管理者向け研修
  • ・営業職管理者向け研修
  • ・ドライバー管理者向け研修
  • ・研究開発者管理者向け研修
  • ・技術者管理者向け研修
  • ・職人管理者向け研修
  • ・プログラマー管理者向け研修 等

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CSホスピタリティ向上管理職研修のカリキュラム 例
  • ・CSホスピタリティを行うメリットについて

    1. ①企業ブランド化・・・信頼を得る
    2. ②販売戦略化・・・高単価を維持し、値引きをしない
    3. ③クレームの軽減と減少化
  • ・CSを向上させるために必要なES(従業員満足度)について
  • ・報酬や待遇ではない仕事のやりがいについて
  • ・人間関係を良好にすることで業績が高まった企業の事例紹介
  • ・CSホスピタリティマインドの高め方
  • ・部下へスキルを指導する際に注意すること
  • ・部下から信頼を得る伝え方、聴き方
  • ・部下のやる気を引き出す誉め方や叱り方
  • ・部下に仕事を任す際に必要な考え方と共有することについて
  • ・理念や行動指針を理解し、部下に指導する際に必要な事について
  • ・CSホスピタリティマインドを高め、実践できるようにする仕組みの構築について
  • ・ケーススタディを通して指導することが難しいスタッフ、部下への指導方法を学ぶ
  • ・管理職の悩み事を共有し解決の糸口とする
  • ・CSを当たり前に実践できる職場風土のつくり方について 他

お客様から頂く声

お客様から頂く声

研修のお問い合わせから実施までの流れ

  • お問い合わせ
    メール・お電話でお気軽に
    ご相談ください

  • ヒアリング
    ニーズの把握・・・対象者、人数、
    時間、目的、ご依頼主のご要望

  • 研修のご提案・御見積書

  • 研修の申し込み

  • 事前打ち合わせ
    研修内容の確認

  • 研修内容の決定

お問い合わせはこちら

お客様の声

医療法人社団 石橋内科 広畑センチューリー病院

当法人は、2002年に林田正光先生、柿原まゆみ先生と出会い、ご指導いただきながらクレドを作成いたしました。当時、病院にCSは関係ない必要ないとまだ思われていました。しかしながら、病院こそがCS、ホスピタリティが必要なところとの思いで、現在に至っております。法人が目指している方向に、職員も賛同し、取り組んでいかないと前に進んでいきません。クレドがあることで、その方向性が明確になり、ぶれることなく職員が同じ思いで進んで行きます。クレドには細かく行動指針が記載されています。その内容一つ一つをかみ砕いて教えていただき、職員が理解納得できるようにご指導いただいています。職員の心に落ちてこそ実践につながると考えています。
新人職員から中堅職員、役職者とそれぞれの立場に沿ったあるべき姿を、柿原先生の豊富な引き出しからご指導いただいています。先生とは長いお付き合いで、信頼関係ができおり、法人が求めていること、ご指導いただきたいことをすべてをお伝えしなくてもご理解いただいています。CSにはゴールがありません。より高みを目指してこれからも先生のお力をお借りして心の研修を積み重ねてまいりたいと思います。

入社後6カ月から参加する「人間形式研修」は、研修のタイトルを聞くと重々しく堅苦しい印象ですが、柿原先生のお人柄からか和やかな雰囲気で研修が進んでいます。受講者からは、参加するまではどんな事を言われるのか不安だったが、参加するとあっという間に時間が過ぎ、自分のことを客観的に分析できたとの感想があります。自分の思いや悩んでいること等も心が素直になって何でも話せる研修ですと。柿原先生の研修は、自分を見つめ直すことができ、何をしないといけないのか、とてもわかりやすくアドバイスいただき、もやもやしていた気持ちがさっと拭いとられるとも聞いています。研修中の受講者の表情は皆いきいきと笑顔であふれています。
1つの研修が4回シリーズになっており、最後の研修では、これでもう柿原先生の研修が終わるのかと思うと、とても寂しいとの声も多く聞いています。

患者様、利用者様に常にやさしく、より心を傾けることのできる職員が増えたように思います。
ロイヤリティ、パーソナリティが向上し洗練された雰囲気、ホスピタリティあふれる病院になっていると感じています。職員間の人間関係もより良くなり、働きやすい職場環境になったと思います。

医療法人社団 石橋内科 広畑センチューリー病院

http://www.1484naika.jp/

学校法人 奈良育英学園

平成25年(2013年)に、学園創立100周年記念事業として、HAYASHIDA-CS総研の柿原まゆみ先生のご指導により、「クレド&CSホスピタリティー実践研修」を行いました。そこでは、創設者の藤井高蔵、シヨウ夫妻の建学の精神(理念)を受け継ぐために、研修で教職員間の熱い議論を交わすことで、自分たちが納得できる「クレド」を作ることができました。また研修を通じて、様々な気づきや、教育現場で見落としていた、「ホスピタリティー」を多く学びました。そして私たちは、その研修を実践することで、その効果を実感することができました。特に子どもたちが、教職員から影響を受けて、ホスピタリティーを実践している様子を、保護者や外部からのお客様から評価された時は、この研修の意義と影響力を感じるともに、本当に研修を行って良かったと思っております。また、研修を行っていただきました柿原まゆみ先生には、私たち教職員に対して親身になって接していただき、教職員が研修で積極的になれたことは、先生のお人柄も大きな要因だと感じております。当初、私たちの研修の導入目的は、「良い学校にするためには、私たちが変わらなければ、何も変わらない」ということでした。学校で働く教職員全員が、働く学校の良さを知り、誇りを持つ、そして感謝ができる、そしてわくわくできるような学校でなければ、そこで学ぶ子どもたちを本当の意味で笑顔にできないと考えます。また、保護者様も安心してお預けしていただけません。本学園は、平成29年(2016年)に100周年を迎えましたが、これからも、クレドを浸透する為に努力し、ホスピタリティーを大切に、よりよい学校づくりを目指して、教職員が一丸となり切磋琢磨してまいりたいと存じます。
最後に、これから顧客満足度や従業員満足度の向上をお考えされている企業様には、HAYASHIDA-CS総研の研修やご講演は、胸を張っておすすめいたします。

学校法人 奈良育英学園
https://www.ikuei.ed.jp/

ホリデイスポーツクラブ

『コミュニケーションスキルとCSマインドの向上~新しい視点・新しいパワー・新しい価値の実践~』

弊社では年間を通じて、スポーツクラブ店長、副店長、
そして現場のスタッフへ向けて、それぞれの研修を実施しました。

接客においてはもちろん、社会人としても重要な要素
【身だしなみ】 【態度】 【言葉遣い】 から丁寧に教えていただきお客様に選んでいただけるスポーツクラブとして、大切な基礎を学ばせていただきました。

顧客満足度を向上させるための接客スキルやマインドを実際の現場にいかに浸透させるか。
部下の育て方や活かし方、そしてリーダーとしての在り方なども学ぶことができ、感銘を受けました。

また、現場のスタッフに向けてはロールプレイング方式の研修を多く取り入れていただき
楽しく学ぶ時間を提供していただきました。
現場のスタッフからも大変好評です。

アフターフォローも充実しており、研修だけで終わらせない研修をしていただけたと感じております。

ホリデイスポーツクラブ
http://www.holiday-sc.jp/

お客様の声をもっと詳しく見る

人財の育成に助成金が活用できることをご存知でしたか?

助成金とは

人財育成を実施し、労働者の意欲、能力を向上させて事業の生産性を高める為に厚生労働省所管で取扱っている支援金のことを助成金といいます。

厚生労働省で取扱っている支援金は雇用保険適用事業所で、
条件さえ満たせば、ほぼ業種にかかわらず活用ができるものです。
そして返済する必要はありません。

申請に関しては厚生労働省のホームページをご参照ください。
URL:http://www.mhlw.go.jp/
また、ご担当下さっている社労士にお問い合わせください。

助成金の申請の流れ
  • ①助成金に自社が該当するか確認する

  • ②申請書類の作成と提出

    申請作成はお客様にとって負担となる場合は申請代行業者の活用をおすすめします。
    カリキュラムは弊社からご提案します。

  • ③行政機関による申請審査

  • ④助成金受給の可否

PROFILE

PROFILE

株式会社HAYASHIDAーCS総研

代表取締役 柿原 まゆみ

顧客から選んで頂くためのブランド力を高める人財育成と組織風土づくりを 講演・研修を通してお伝えします。

経歴

元ザ・リッツカールトン大阪の営業統括支配人でCSホスピタリティの第一人者である故・林田正光氏の立ち上げたHAYASHIDA―CS総研の副社長を歴任。
2011年恩師他界後、志を継ぎHAYASHIDA―CS総研として新たに創業、代表取締役に就任。全国の企業・団体・病院・学校で顧客目線に立った「感動サービスの実現」の講演および企業研修を行っている。また組織の要となる経営理念をもとに使命やサービス哲学「クレド(信条)」を活用したワンランク上の組織創りのサポートで活躍中。実践的でわかりやすい指導と親しみやすい雰囲気で好評を得ている。

研修・セミナー・講演 実績

講演の主なテーマ

・感動サービスがロイヤルカスタマーを創る
・今日からできる!顧客の心を掴むCS実践講座
・管理職の為の部下のモチベーション向上術
・ファンを創る。顧客目線に立ったサービスの実践

・意識が変われば、職場が変わり、組織が変わる
・クレームをファンに変える
・異業種から学ぶ社内連携の重要性
・顧客満足向上が売上げ向上に繋がる


講演・研修先

・関西電力株式会社・富士通株式会社・武田薬品工業株式会社・田辺三菱製薬株式会社
・久光製薬株式会社・三井住友カード株式会社・株式会社・楽天カード株式会社
・西武ライオンズ・東邦ガス株式会社・ドコモモバイル株式会社・KDDI株式会社
・本田技研工業株式会社・株式会社ANAエアサービス東京・福岡空港
・パナホーム株式会社・・株式会社アデランス・シティバンク銀行・全国地方銀行協会
・堺市教育委員会・日本生命保険相互会社・TFG税理士法人・中外製薬株式会社労働組合
・株式会社資生堂・東急リバブル株式会社・日本コープ共済連・杉並区役所・金沢観光協会
・米盛病院・長野県厚生連篠ノ井総合病院・全国共済農業協同組合連合会
・奈良育英学園・株式会社ISFネット 他

海外講演

・ホーチミン ・上海

著書・マスコミ紹介・その他

・「満足」を「感動」に変えるサービス・マインド(PHP研究所)
・「顧客に選ばれる会社へ 」「ヒューマンサービスの基本知識」(カナリア書房)
・ホスピタリティマインドDVD1巻~3巻(PHP研究所)
・月刊PHP・PHPスペシャル(松下幸之助生誕120年記念号)
・日本経済新聞・企業と人材・産経新聞フジビジネスアイ・ナーシングビジネス他
【顧客満足度の高い企業として弊社顧客がテレビで紹介されました】
・ガイアの夜明け・NHK・ニュースアンカー・朝ズバ・ZIPS・日本珍百景 他

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